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| 「世界大会に出場して」 飯島拓也 |
僕はこれまでに様々な大会に参加してきました。 でも、やはり世界大会は日本の大会とは全然違い、気迫がすごく、どこの国のチームでも関係無しに応援してくれるのでとても踊りやすくて、最高のステージだと思いました。 それに比べて日本の大会ではあまり盛り上がりがなく、世界大会の方がリラックスして自分の納得できる踊りができたと思います。 予選は10チーム通過でき、僕たちは9位で通過しました。そして決勝戦は翌日行われ、決勝戦でも9位という悔しい結果に終わってしまいましたが、世界大会という大きな舞台で僕は精一杯自分の力を試すことができました。 これからは常に世界に通用するダンスを目指し、仲間と切磋琢磨し合いながらがんばっていきたいです。
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